柔道グランドスラム東京2022 男子の試合結果速報をお知らせします

2022年/令和4年度、柔道グランドスラム東京が開催されます。

男子の状況や経過、階級別のメダル、優勝者、日本代表の阿部一二三の成績は?

試合の速報、結果、順位、組み合わせ、トーナメント対戦表について掲載します。




柔道グランドスラム東京2022 男子日本代表メンバー、出場選手/出場者

男子日本代表出場選手(出場者)については以下の通りとなっております。

①60kg級:永山竜樹、近藤隼人、古賀玄暉、福田大和

②66kg級:丸山城志郎、田中龍馬、武岡毅、服部辰成

③73kg級:橋本壮市、大吉賢、原田健士、大野将平

④81kg級:永瀬貴規、藤原崇太郎、佐々木健志、小原拳哉

⑤90kg級:増山香補、村尾三四郎、ベイカー茉秋、向翔一郎

⑥100kg級:飯田健太郎、植岡虎太郎、ウルフアロン、グリーンカラニ海斗

⑦100kg超級:影浦心、髙橋翼、原沢久喜、太田彪雅

組み合わせ、トーナメント対戦表

組み合わせについては後の記事に掲載します。

60kg級の速報、結果|髙藤直寿、永山竜樹、近藤隼人、古賀玄暉

60kg級の速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

1回戦

2回戦

2回戦

3回戦

3回戦

4回戦/ベスト8

4回戦

準決勝/ベスト4

準決勝

3位決定戦

3位決定戦

決勝戦

決勝戦

60kg級の優勝者、最終順位

※2019年度結果

優勝:髙藤直寿(日本)

準優勝:永山竜樹(日本)

第三位:W.Kim(韓国)

66kg級の速報、結果|阿部一二三、丸山城志郎、田中龍馬、武岡毅

66kg級の速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

1回戦

2回戦

2回戦

3回戦

3回戦

4回戦/ベスト8

4回戦

準決勝/ベスト4

準決勝

3位決定戦

3位決定戦

決勝戦

決勝戦

66kg級の優勝者、最終順位

※2019年度結果

優勝:阿部一二三(日本)

準優勝:丸山城志郎(日本)

第三位:西山祐貴(日本)、相田勇司(日本)

73kg級の速報、結果|橋本壮市、大吉賢、原田健士、大野将平

73kg級の速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

1回戦

2回戦

2回戦

3回戦

3回戦

4回戦/ベスト8

4回戦

準決勝/ベスト4

準決勝

3位決定戦

3位決定戦

決勝戦

決勝戦

73kg級の優勝者、最終順位

※2019年度結果

優勝:海老沼匡(日本)

準優勝:橋本壮市(日本)

第三位:O.Ganbaatar(モンゴル)、S.Makhmadbekov(タジキスタン)

81kg級の速報、結果|永瀬貴規、藤原崇太郎、佐々木健志、小原拳哉

81kg級の速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

1回戦

2回戦

2回戦

3回戦

3回戦

4回戦/ベスト8

4回戦

準決勝/ベスト4

準決勝

3位決定戦

3位決定戦

決勝戦

決勝戦

81kg級の優勝者、最終順位

※2019年度結果

優勝:永瀬貴規(日本)

準優勝:藤原崇太郎(日本)

第三位:K.Rasulov(ウズベキスタン)、T.Tepkaev(ロシア)

90kg級の速報、結果|増山香補、村尾三四郎、ベイカー茉秋、向翔一郎

90kg級の速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

1回戦

2回戦

2回戦

3回戦

3回戦

4回戦/ベスト8

4回戦

準決勝/ベスト4

準決勝

3位決定戦

3位決定戦

決勝戦

決勝戦

90kg級の優勝者、最終順位

※2019年度結果

優勝:B.Gviniashvili(ジョージア)

準優勝:D.Bobonov(ウズベキスタン)

第三位:向翔一郎(日本)、D.Gwak(韓国)

100kg級の速報、結果|飯田健太郎、植岡虎太郎、ウルフアロン、グリーンカラニ海斗

100kg級の速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

1回戦

2回戦

2回戦

3回戦

3回戦

4回戦/ベスト8

4回戦

準決勝/ベスト4

準決勝

3位決定戦

3位決定戦

決勝戦

決勝戦

100kg級の優勝者、最終順位

※2019年度結果

優勝:羽賀龍之介(日本)

準優勝:E.Gasimov(アゼルバイジャン)

第三位:飯田健太郎(日本)、ウルフアロン(日本)

100kg超級の速報、結果|斉藤立、影浦心、髙橋翼、原沢久喜

100kg超級の速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

1回戦

2回戦

2回戦

3回戦

3回戦

4回戦/ベスト8

4回戦

準決勝/ベスト4

準決勝

3位決定戦

3位決定戦

決勝戦

決勝戦

100kg超級の優勝者、最終順位

※2019年度結果

優勝:I.Tasoev(ロシア)

準優勝:太田彪雅(日本)

第三位:影浦心(日本)、香川大吾(日本)