2020年/令和元年度、第74回香川丸亀国際ハーフマラソン/グディーニャ2020世界ハーフマラソン選手権大会日本代表選手選考競技会が開催されます。

男子、女子のレース状況や途中経過、優勝者は?

競技の速報、結果/リザルト、順位、記録(タイム)、成績、そして日程、テレビ放送(ライブ、実況、中継)、招待選手のエントリーについて見て行きましょう。

香川丸亀国際ハーフマラソン2020の日程、スケジュール/スタート時間

香川丸亀国際ハーフマラソン2020の日程、スタート時間については以下の通りです。

全日程:2020年2月1日(土)~2月2日(日)

2月1日(土)

①小学生駅伝:8時00分~9時00分

②3km:10時00分~11時40分(男子は11時00分まで)

③ハーフマラソン:10時00分~15時00分

2月2日(日)

①ハーフマラソン登録A

②ハーフマラソン登録・一般B

③ハーフマラソン登録・一般C

テレビ放送(ライブ、実況、中継)|OHK岡山放送、BSフジ

テレビ放送については以下の通りです。

OHK岡山放送/地上波

2月2日(日):10:30~11:50

BSフジ

2月2日(日):10:30~11:50




招待選手、出場選手、ゲストのエントリー

招待選手、出場選手、ゲストについては以下の通りです。

女子:海外招待選手

①へラリア・ジョハネス(ナミビア):自己ベスト 1時間10分30秒

②シャーロット・バデュー(イギリス):自己ベスト 1時間08分45秒

③シニード・ダイバー(オーストラリア):自己ベスト 1時間08分55秒

④エリー・パシュリー(オーストラリア):自己ベスト 1時間09分14秒

⑤セル・キ アン(韓国):自己ベスト 1時間12分01秒

女子:国内招待選手

①一山麻緒(ワコール):自己ベスト 1時間08分49秒

②岩出玲亜(アンダーアーマー):自己ベスト 1時間09分45秒

③青山瑠衣(ユニバーサルエンターテインメント):自己ベスト 1時間10分04秒

④宇都宮恵理(JP日本郵政グループ):自己ベスト 32分57秒61(1000m)

⑤池内彩乃(デンソー):自己ベスト 1時間11分21秒

⑥森田詩織(パナソニック):自己ベスト 1時間12分23秒

⑦湯澤ほのか(スズキ浜松 AC):自己ベスト 1時間13分37秒

⑧今田麻里絵(岩谷産業):自己ベスト 1時間13分54秒

⑨大谷くみこ(今治造船):自己ベスト 1時間14分35秒

男子:海外招待選手

①カルム・ホーキンス(イギリス):自己ベスト 1時間00分00秒

②スティーブン・キプロティク(ウガンダ):自己ベスト 1時間01分15秒

③ケルビンキプタム・チェルイヨット(ケニア):自己ベスト 59分53秒

④ブレッド・ロビンソン(オーストラリア):自己ベスト 2時間10分55秒(マラソン)

⑤バーナードキベト・ラガト(ケニア):自己ベスト 1時間02分22秒

男子:国内招待選手

①服部勇馬(トヨタ自動車):自己ベスト 1時間01分40秒

②藤本拓(トヨタ自動車):自己ベスト 1時間01分31秒

③ゼーン・ロバートソン(スズキ浜松 AC):自己ベスト 59分47秒

④鈴木忠(スズキ浜松 AC):自己ベスト 1時間03分49秒

⑤鎧坂哲哉(旭化成):自己ベスト 1時間03分50秒

⑥大六野秀畝(旭化成):自己ベスト 1時間01分32秒

⑦蜂須賀源(コニカミノルタ):自己ベスト 1時間01分46秒

⑧野口拓也(コミノカルタ):自己ベスト 1時間02分21秒

⑨木津晶夫(カネボウ):自己ベスト 1時間01分45秒

⑩藤川拓也(中国電力):自己ベスト 1時間01分46秒

⑪設楽悠太(Honda):自己ベスト 1時間00分17秒

⑫鈴木健吾(富士通):自己ベスト 1時間01分36秒

⑬髙久龍(ヤクルト):自己ベスト 1時間01分58秒

⑭髙橋裕太(大塚製薬):自己ベスト 1時間01分52秒

⑮川内優輝(AD 損保):自己ベスト 1時間02分18秒

⑯大塚祥平(九電工):自己ベスト 1時間02分32秒

⑰佐藤悠基(日清食品グループ):自己ベスト 1時間02分30秒

⑱三輪晋大朗(NTN):自己ベスト 1時間02分44秒

⑲橋詰大慧(SGホールディングスグループ):自己ベスト 1時間02分46秒

⑳橋本崚(GMOインターネットグループ):自己ベスト 1時間02分55秒

㉑ピーター・ムワンギ(コモディイイダ):自己ベスト 1時間02分55秒

㉒二岡康平(中電工):自己ベスト 1時間03分18秒

㉓吉田圭太(青山学院大):自己ベスト 1時間01分46秒

㉔神林勇太(青山学院大):自己ベスト 1時間03分56秒

㉕中村大成(駒澤大):自己ベスト 1時間02分24秒

㉖小島海斗(駒澤大):自己ベスト 1時間02分15秒

㉗ダニエル・カヨウキ(桜美林大):自己ベスト 1時間02分19秒

㉘遠藤大地(帝京大):自己ベスト 28分34秒88(10000m)

㉙西山和弥(東洋大):自己ベスト 28分35秒72(10000m)

㉚鈴木聖人(明治大):自己ベスト 1時間03分45秒

㉛相沢悠斗(東京国際大):自己ベスト 1時間03分13秒

㉜ボニフェス・ムルア(山梨学院大):自己ベスト 1時間03分38秒

㉝野上翔太(日本体育大):自己ベスト 1時間03分41秒

㉞西研人(筑波大):自己ベスト 1時間04分01秒

㉟青木祐人(國學院大):自己ベスト 1時間04分14秒

㊱樋口翔太(日本大):自己ベスト 1時間04分33秒

㊲川村悠登(中央学院):自己ベスト 1時間04分42秒

㊳西澤侑真(順天堂大):自己ベスト 1時間05分05秒

㊴鎌田航生(法政大):自己ベスト 1時間05分15秒

ゲスト:金哲彦、有森裕子

小学生駅伝の速報、結果/リザルト、順位

小学生駅伝の速報、結果/リザルト、順位をここでお知らせします。

3kmマラソン/中学生、高校生の速報、結果/リザルト、順位

3kmマラソン/中学生、高校生の速報、結果/リザルト、順位をここでお知らせします。

ハーフマラソンの速報、結果/リザルト、順位

ハーフマラソンの速報、結果/リザルト、順位をここでお知らせします。

男子

10km通過タイム:28分26秒、先頭は設楽悠太、ワンブイ、ホーキンス

13km地点通過:先頭集団は設楽悠太、菊池賢人、藤本拓、小椋祐介

15km地点通過タイム:42分39秒、先頭集団に小椋祐介、藤本拓

20km地点通過タイム:56分42秒

優勝:ブレッド・ロビンソン(オーストラリア) 59分57秒

第2位:小椋裕介(ヤクルト) 1時間00分00秒 ※日本新記録

第3位:カルム・ホーキンス(イギリス) 1時間00分01秒

第4位:藤本拓(トヨタ自動車) 1時間00分06秒 ※日本新記録

第5位:菊池賢人(コニカミノルタ) 1時間00分43秒

第6位:設楽悠太(Honda) 1時間00分49秒

◎昨年度結果

優勝:アブディ・ナゲイジェ 1:00:24

第2位:サイモン・カリウキ 1:00:43

第3位:ジャック・ライナー 1:01:36

第4位:鈴木塁人 1:01:45

第5位:木津晶夫 1:01:45

女子

5km地点通過タイム:15分38秒、先頭は一山麻緒、ジョハネス

10km地点通過タイム:31分33秒

13km地点:一山麻緒がペースダウン

15km地点通過タイム:48分03秒

優勝:へラリア・ジョハネス(ナミビア) 1時間08分09秒

第2位:シャーロット・バデュー(イギリス) 1時間08分21秒

第3位:チョイ・キュンスン(韓国) 1時間08分35秒

第4位:シニード・ダイバー(オーストラリア) 1時間08分50秒

第5位:一山麻緒(ワコール) 1時間08分56秒

◎昨年度結果

優勝:ベッツィ・サイナ(ケニア) 1:07:49

第2位:鈴木亜由子(JP日本郵政グループ) 1:07:55 ※日本歴代3位

第3位:

香川丸亀国際ハーフマラソン2020の優勝者

香川丸亀国際ハーフマラソン2020の優勝者をここに掲載します。