2021年/令和3年度、東京マラソンが開催されます。

男子のフルマラソンのリアルタイム状況や経過、優勝者は?

男子の速報、結果/リザルト、順位、記録(タイム)、成績、招待選手/出場選手、エントリーについて掲載します。

東京マラソン2021 男子の速報、結果、順位、記録/タイム|リアルタイム実況

東京マラソン2021 男子の速報、結果、順位、記録/タイムをここでお知らせします。

優勝:エリウド・キプチョゲ(ケニア) 2時間02分40秒 ※国内最高記録

第2位:アモス・キプルト(ケニア) 2時間03分13秒

第3位:タミラト・トラ(エチオピア) 2時間04分14秒

第4位:鈴木健吾(富士通) 2時間05分28秒

第5位:シュラ・キタタ(エチオピア) 2時間06分12秒

第6位:ジョナサン・コリル(ケニア) 2時間06分37秒

第7位:其田健也(JR東日本) 2時間07分23秒

第8位:湯澤舜(SGホールディングス) 2時間07分31秒

第9位:聞谷賢人(トヨタ紡織) 2時間07分55秒

第10位:マイケル・ギザエ(ケニア) 2時間07分55秒

間もなくスタートです

スタートしました

1km地点通過タイム:2分54秒

3km地点通過タイム:8分36秒

5km地点通過タイム:14分17秒

10km地点通過タイム:28分37秒、キプチョゲ先頭

15km地点通過タイム:43分15秒、キプチョゲ先頭

日本人の先頭は土方英和

20km地点通過タイム:57分53秒、キプチョゲ先頭

中間点通過タイム:1時間01分03秒

日本人の先頭は鈴木健吾

25km地点通過タイム:1時間12分26秒、キプチョゲ先頭、日本人の先頭は鈴木健吾で1時間14分00秒で通過

30km地点通過タイム:1時間26分51秒、日本人の先頭は鈴木健吾で1時間28分42秒で通過

35km地点通過タイム:1時間41分29秒、キプチョゲ先頭、日本人の先頭は鈴木健吾で1時間43分35秒で通過

40km地点通過タイム:1時間56分02秒、キプチョゲ先頭、2位はキプルト

2020年結果

スタート時間:9時10分

スタートしました。

1km地点通過タイム:2分55秒

5km地点通過タイム:14分32秒、井上大仁、大迫傑、上門大祐、村山謙太、佐藤悠基、設楽悠太

10km地点通過タイム:29分11秒、設楽悠太は第2集団に

10km地点:井上大仁/29分12秒、大迫傑/29分12秒、村山謙太/29分26秒、佐藤悠基/29分26秒、上門大祐/29分27秒、設楽悠太/29分27秒

15km地点通過タイム:44分00秒

15km地点:4位:井上大仁/43分59秒、13位:大迫傑/44分01秒、15位:村山謙太/44分12秒、16位:設楽悠太/44分17秒、18位:佐藤悠基/44分17秒

20km地点通過タイム:59分03秒

20km地点:9位:井上大仁/58分41秒、13位:大迫傑/58分42秒、19位:菊地賢人/59分03秒、20位:佐藤悠基/59分03秒、21位:木村慎/59分03秒、22位:設楽悠太/59分03秒、神野大地は現在52位/1時間00分14秒で通過

25km地点通過タイム:1時間13分15秒、大迫が遅れる

25km地点:11位:井上大仁/1時間13分25秒、13位:大迫傑/1時間13分32秒、16位:菊地賢人/1時間13分51秒、17位:定方俊樹/1時間13分52秒、18位:設楽悠太/1時間13分52秒

30km地点通過タイム:1時間27分43秒

30km地点:9位:井上大仁/1時間28分28秒、13位:大迫傑/1時間28分40秒、15位:菊地賢人/1時間28分43秒、16位/高久龍/1時間29分05秒、17位:定方俊樹/1時間29分05秒、19位:設楽悠太/1時間29分05秒、神野大地は現在37位/1時間31分05秒で通過

35km地点通過タイム:1時間42分49秒

35km地点:5位:大迫傑/1時間43分36秒、12位:井上大仁/1時間44分05秒、13位:菊地賢人/1時間44分11秒、14位:下田裕太/1時間44分36秒、15位/高久龍/1時間44分36秒、16位:設楽悠太/1時間44分36秒

大迫が39km地点を通過

40km地点通過タイム:1時間57分42秒

40km地点:5位/大迫傑:1時間58分51秒、9位/上門大祐:2時間00分11秒、10位/高久龍:2時間00分11秒

大迫傑 2時間05分29秒 日本新記録更新!




東京マラソン2021-2022 男子の優勝者、最終順位

東京マラソン2021 男子の優勝者、最終順位をここに掲載します。

優勝:エリウド・キプチョゲ(ケニア) 2時間02分40秒 ※国内最高記録

第2位:アモス・キプルト(ケニア) 2時間03分13秒

第3位:タミラト・トラ(エチオピア) 2時間04分14秒

第4位:鈴木健吾(富士通) 2時間05分28秒

第5位:シュラ・キタタ(エチオピア) 2時間06分12秒

第6位:ジョナサン・コリル(ケニア) 2時間06分37秒

第7位:其田健也(JR東日本) 2時間07分23秒

第8位:湯澤舜(SGホールディングス) 2時間07分31秒

第9位:聞谷賢人(トヨタ紡織) 2時間07分55秒

第10位:マイケル・ギザエ(ケニア) 2時間07分55秒

2020年結果

優勝:ビルハヌ・レゲセ 2時間04分15秒

第2位:バシル・アブディ 2時間04分49秒

第3位:̪シサイ・レマ 2時間04分51秒

第4位:大迫傑 2時間05分29秒 日本新記録更新!

第5位:ビダン・カロキ 2時間06分15秒

第6位:エルハサン・エルアバシ 2時間06分22秒

第7位:アセファ・メングストゥ 2時間06分23秒

第8位:高久龍 2時間06分45秒

第9位:上門大祐 2時間06分54秒

第10位:定方俊樹 2時間07分05秒

設楽悠太は16位、神野大地は39位

東京マラソン2021 エリート選手のエントリー一覧、出場選手(出場者)

エリート選手のエントリー一覧については以下の通りです。

男子

男子のエリート選手
サイモン・カリウキ 菊地賢人 木村慎 聞谷賢人
下田裕太 一色恭志 作田将希 マイケル・ギザエ
足羽純実 藤本拓 其田健也 大津顕杜
作田直也 細森大輔 林奎介 久保和馬
宮脇千博 清谷匠 佐藤悠基 片西景
高宮祐樹 橋本隆光 田中佳祐 堀尾謙介
富安央 松本稜 小森稜太 熊谷拓馬
中村祐紀 斉藤翔太 柴田拓真 河合代二
松尾淳之介 田中飛鳥 吉村大輝 渡邉利典
原由幸 ベナード・マキニ 濱崎達規 松尾良一
鈴木太基 熊橋弘将 設楽啓太 堀合大輔
監物稔浩 高田康暉 大橋秀星 大﨑遼
窪田忍 大石巧 森貴樹 高橋雅人
朝賀勇也 田口雅也 吉田亮壱 國司寛人
安藤貴信 佐藤諒太 加藤平 坂本智史
岡山春紀 ダニエル・ムイバキトニー 杉本隼 河野孝志
湯澤舜 秋山清仁 渡邉清紘 有村優樹
川内鮮輝 齋藤拓也 曽宮道 森川翔平
瀬口啓太 門出康孝 小泉雄輝 秋山太陽
開上知弘 久本駿輔 山田学 宮川慎太郎
渋川裕二 山口純平 山田泰生 大塚良軌
行場竹彦 牛山純一 花井秀輔 甲斐大貴
柱欽也 三野貴史 齋藤真也 辻川諒
柴田憲志 藤松利之 松本翔 仲村尚毅
福村拳太 高橋幸二 秋澤啓尚 児玉雄介
寺田健太郎 岡野良祐 井上直紀 ニコラス・コシンベイ
野中優志 荻久保寛也 小山直城 中澤雄大
細谷翔馬 湯浅仁 津田将希

国内招待選手

男子の国内招待選手は以下の通りです。

鈴木健吾

所属:富士通

自己ベスト:2:04:56

土方英和

所属:Honda

自己ベスト:2:06.26

細谷恭平

所属:黒崎播磨

自己ベスト:2:06:35

髙久龍

所属:ヤクルト

自己ベスト:2:06:45

井上大仁

所属:三菱重工

自己ベスト:2:06:47

小椋裕介

所属:ヤクルト

自己ベスト:2:06:51

上門大祐

所属:大塚製薬

自己ベスト:2:06.54

定方俊樹

所属:三菱重工

自己ベスト:2:07:05

吉田祐也

所属:GMOインターネットグループ

自己ベスト:2:07:05

海外招待選手

男子の海外招待選手は以下の通りです。

エリウド・キプチョゲ

国籍:ケニア

東京オリンピックマラソンの覇者

自己ベスト:2:01:39

ビルハヌ・レゲセ

国籍:エチオピア

東京マラソン2020の覇者

自己ベスト:2:02.48

モシネト・ゲレメウ

国籍:エチオピア

ロンドン20121で第3位

自己ベスト:2:02:55

アモス・キプルト

国籍:ケニア

東京マラソン2018で第3位

自己ベスト:2:03:30

タミラト・トラ

国籍:エチオピア

ドバイ2018で第3位

自己ベスト:2:03:39

ジョナサン・コリル

国籍:ケニア

ベルリン2019で第4位

自己ベスト:2:04:32

シュラ・キタタ

国籍:エチオピア

ロンドン2020の覇者

自己ベスト:2:04:49

ラバン・コリル

国籍:ケニア

ロッテルダム2017で第3位

自己ベスト:2:05:54