2021年/令和3年、女子マラソン『名古屋ウィメンズマラソン』が開催されます。

レースの状況や途中経過、優勝者は?

名古屋ウィメンズマラソン2021の速報、結果/リザルト、順位、記録/タイム、成績、そして日程、スタート時間、テレビ放送(実況、中継、地上波)、招待選手、エリート一般出場選手について見て行きましょう。

名古屋ウィメンズマラソン2021の日程、スタート時間

名古屋ウィメンズマラソン2021の日程、スタート時間については以下の通りとなっております。

日程:2021年3月14日(日)

①エリート:9時10分スタート

②一般:9時10分スタート

③ホイールチェア:9時00分スタート

新型コロナウイルスによる延期、中止、無観客開催の可否

新型コロナウイルスによる大会への影響については開催規模を縮小し、定員数を制限するなどありますが、大会開催については情報がありません。

テレビ放送(実況、中継、地上波)、ラジオ放送|フジテレビ、東海テレビ

テレビ放送、ラジオ放送については情報が入り次第更新します。

フジテレビ

2021年3月14日(日)|

東海テレビ

2021年3月14日(日)|

東海ラジオ

情報が入り次第掲載します。




出場選手/招待選手、エリート一般、ペースメーカー

招待選手、エリート出場選手については以下の通りとなっております。

海外招待選手

※昨年度海外招待選手

①バラリー・ジェメリ(ケニア):自己ベスト 2時間20分53秒

②ビシリン・ジェプケショ(ケニア):自己ベスト 2時間21分37秒

③モニカ・ジェプコエチ(ケニア):自己ベスト 2時間24分31秒

④へラリア・ジョハネス(ナミビア):自己ベスト 2時間26分09秒

⑤サラ・ドッセーナ(イタリア):自己ベスト 2時間27分53秒

⑥メセレト・デファー(エチオピア):自己ベスト 2時間27分55秒

⑦レイチェル・クリフ(カナダ):自己ベスト 2時間28分53秒

⑧エリー・パシュリー(オーストラリア):自己ベスト 2時間31分52秒

国内招待選手

①松田瑞生:自己ベスト 2時間21分47秒

②小原怜(天満屋):自己ベスト 2時間23分20秒

③佐藤早也伽(積水化学):自己ベスト 2時間23分27秒

④岩出玲亜(千葉陸協):自己ベスト 2時間23分52秒

⑤鈴木亜由子(日本郵政グループ):自己ベスト 2時間28分32秒

ペースメーカー

①ローズメリー・ワンジル・モニカ(スターツ)

②森田香織(パナソニック)

③上田雪菜(ダイハツ)

④佐藤奈々(スターツ)

⑤棚池穂乃香(大塚製薬)

⑥横江里沙(大塚製薬)

エリート一般

※昨年度エリート一般

①石井寿美(ヤマダ電機) ②阿部有香里(しまむら) ③吉田香織(TeamR×L) ④今田麻里絵(岩谷産業) ⑤沼田未知(豊田自動織機) ⑥竹地志帆(ヤマダ電機) ⑦池満綾乃(鹿児島銀行) ⑧津崎紀久代(ノーリツ) ⑨谷本観月(天満屋) ⑩床呂沙紀(京セラ) ⑪水口侑子(デンソー) ⑫赤坂よもぎ(埼玉医科大学G) ⑬水口瞳(大阪学院大) ⑭堀江美里(ノーリツ) ⑮藤本彩夏(京セラ) ⑯松田杏奈(京セラ) ⑰細田あい(ダイハツ) ⑱松山芽生(ノーリツ) ⑲宮内宏子(ホクレン) ⑳佐藤奈々(スターツ) ㉑新井沙紀枝(肥後銀行) ㉒中村瑠花(小島プレス) ㉓野添佑莉(三井住友海上) ㉔大樽瑞葉(神戸学院大) ㉕新立啓乃(ノーリツ) ㉖宮内洋子(北海道) ㉗菊地優子(ホクレン) ㉘大蔵玲乃(ホクレン) ㉙西田美咲(エディオン) ㉚橋本奈海(三井住友海上) ㉛川上わかば(ノーリツ) ㉜和久夢来(ユニバーサルエンターテインメント) ㉝永尾薫(Sunfield AC) ㉞川内理江(大塚製薬) ㉟前田美江(ナンチク) ㊱川上さくら(ノーリツ) ㊲清水美穂(ホクレン)

名古屋ウィメンズマラソン2021の速報、結果、順位、記録/タイム

名古屋ウィメンズマラソン2021の速報、結果、順位、記録/タイムをこちらでお知らせします。

※昨年度結果

スタートしました!

1km地点通過タイム:3分21秒

1.7km地点:ペースメーカーのエディス・チェリモ(ケニア)が離脱

3km地点通過タイム:10分00秒

4km地点通過タイム:13分18秒

5km地点通過タイム:16分41秒、岩出玲亜、安藤友香が日本人では先頭

清田が遅れる

7km地点通過タイム:23分19秒

10km地点通過タイム:33分19秒、先頭集団に岩出玲亜、細田あい、安藤友香、一山麻緒、池満綾乃

岩出が苦しそうな表情を見せる

15km地点通過タイム:50分11秒、先頭集団に安藤友香、細田あい、一山麻緒

岩出玲亜、福士加代子が遅れる

20km地点通過タイム:1時間06分48秒

中間点:1時間10分26秒

25km地点通過タイム:1時間23分29秒、先頭集団に一山麻緒、安藤友香、佐藤早也伽

30km地点通過タイム:1時間40分31秒、先頭は一山麻緒

35km地点通過タイム:1時間56分45秒

40km地点通過タイム:2時間13分16秒、一山麻緒が先頭

名古屋ウィメンズマラソン2021の優勝者、最終成績

名古屋ウィメンズマラソン2021の優勝者、最終成績をここでお知らせします。

※昨年度結果

優勝:一山麻緒(ワコール) 2時間20分29秒 日本歴代4位

第2位:安藤友香(ワコール) 2時間22分41秒

第3位:ピュアリティー・リオノリポ(ケニア) 2時間22分56秒

第4位:ヒルト・ダンテ(エチオピア) 2時間23分17秒

第5位:佐藤早也伽(積水化学) 2時間23分27秒

一山麻緒(ワコール) 東京オリンピック日本代表決定