『村田諒太 vs ゴロフキン』世界ミドル級王座統一戦の速報、結果、動画、日程、試合時間、テレビ放送

2022年/令和4年、ボクシング『村田諒太 vs ゲンナジー・ゴロフキン』WBA、IBF世界ミドル級王座統一戦がさいたまスーパーアリーナで行われます。

試合の状況や途中経過、勝敗は?

試合の速報、結果、動画、戦績、そして日程、試合開始時間、テレビ放送(実況、中継、地上波)、ライブ配信について掲載します。

『村田諒太 vs ゴロフキン』王座統一戦の日程、試合開始時間/ゴング、開催地/会場|WBA、IBF世界ミドル級タイトルマッチ

『村田諒太 vs ゴロフキン』王座統一戦の日程、試合開始時間、会場については以下の通りとなっております。

日程:2022年4月9日(土)

試合開始時間:20:45頃~ ※予定

開催地/会場:埼玉県/さいたまスーパーアリーナ

テレビ放送(実況、中継、地上波)、ライブ配信|Amazonプライムビデオ

テレビ放送については情報が入り次第掲載します。

地上波

情報がありません。

Amazonプライムビデオ|生配信

2022年4月9日(土) 18:00~|独占生中継

ファイトマネー

ファイトマネーについては以下の情報があります。

ゴロフキン:15億円

村田諒太:6億円

村田諒太の戦績|WBA世界ミドル級スーパー王者

村田諒太の戦績と簡単なプロフィールについては以下の通りです。

出身国:日本(奈良県)

年齢:35歳(2021年11月16日現在)

身長:183cm

リーチ:184cm

スタイル:オーソドックス

戦績:18戦16勝(13KO)2敗




ゲンナジー・ゴロフキンの戦績|IBF世界ミドル級王座

ゲンナジー・ゴロフキンの戦績については以下の通りです。

出身国:カザフスタン

年齢:39歳(2021年11月16日現在)

身長:179cm

リーチ:178cm

スタイル:オーソドックス

戦績:43戦41勝(36KO)1敗1分

村田諒太、ゴロフキンの比較表

村田諒太、ゴロフキンの比較表は以下の通りです。

村田諒太 ゴロフキン
年齢 35歳 39歳
身長 183cm 179cm
リーチ 184cm 178cm
スタイル オーソドックス オーソドックス
戦績 18戦16勝(13KO)2敗 43戦41勝(36KO)1敗1分

記者会見|4月7日(木)

記者会見でゴロフキン選手は新型コロナウイルス感染が拡大している中、試合を実現できたことに試合関係者、ファンに感謝の気持ちを丁寧に述べました。

村田諒太選手はリングに上がった時にどんな感情になってるか分からないと表情に緊張感が伝わったようです。

前日計量|4月8日(金)

前日計量の結果をここに記載します。

上限(リミット):72.5キロ

村田諒太

結果:72.5キロ|パス

ゲンナジー・ゴロフキン

結果:72.5キロ|パス

『村田諒太 vs ゴロフキン』のリアルタイム速報、結果、勝敗|WBA、IBF世界ミドル級王座統一戦

『村田諒太 vs ゴロフキン』王座統一戦の速報、結果、勝敗をここでお知らせします。

×村田諒太(日本) 9R.TKO 〇ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)

3Rまでは村田が優勢か

ゴロフキンは村田のボディを嫌がっている様子も

ゴロフキンのジャブ、コンビネーションも村田に当たる

4R:ゴロフキンの左フックが当たる。村田も後半ストレートで攻める。激しい打ち合いとなる。

5R:ゴロフキンの強烈なフックが当たる。村田はボディーで反撃。

6R:ゴロフキンの右フックで村田のマウスピースが飛ぶ。村田は耐える。

7R:ゴロフキンは強烈なフックで攻める。村田が後退する場面も出てくる。

8R:村田に疲れが見え始める。中盤から後半にかけてゴロフキンが優勢か。

9R:村田は防戦に徹する。村田がダウン。タオル投入。試合終了

『村田諒太 vs ゴロフキン』の試合動画

『村田諒太 vs ゴロフキン』の試合動画をここで紹介します。

待機中。

2022年4月9日(土)の試合結果

2022年4月9日(土)に行われた試合の結果をここに掲載します。

雨木拓翔 vs 加藤大河|65.0kg契約4回戦

×雨木拓翔 判定0-3 〇加藤大河

穴口一輝 vs 山本龍児|スーパーバンタム級6回戦

〇穴口一輝 3R.TKO ×山本龍児

吉野修一郎 vs 伊藤雅雪|OPBF東洋太平洋&WBO APライト級タイトルマッチ

〇吉野修一郎 判定3-0 ×伊藤雅雪

中谷潤人 vs 山内涼太|WBO世界フライ級タイトルマッチ

〇中谷潤人 8R.TKO ×山内涼太

『村田諒太 vs スティーブン・バトラー』の試合結果

〇村田諒太 5R.TKO ×スティーブン・バトラー(カナダ)

間もなく両者入場です。

まずは挑戦者バトラーが入場。

続いて王者村田諒太が入場。

間もなくゴングです。

1R:村田諒太がガードを固めながら前に出てプレッシャーをかける。バトラーは左フック、左ボディをガードの上から当てる。

2R:このラウンドも村田がガードを固めながら前に出てプレッシャーをかける。村田の右ストレートが当たる。村田の右ストレート、左ボディ。

3R:村田がガードを固めながら右ストレート。バトラーをロープ際に詰める場面も。ラウンド終了間際村田の右ストレートが2発炸裂、バトラーの足が止まる。

4R:両者ガードを固めながら接近しパンチを繰り出す。ラウンド終了間際村田の強烈な右ストレートでバトラーをロープ際に追い込む。

5R:このラウンドも村田が積極的に前に出て右ストレートを繰り出す。右ストレート、左フック、バトラーがダウン。レフェリーストップ。