2021年/令和3年度、バドミントン『BWFワールドツアーファイナルズ』がインドネシアで開幕します。

男子のシングルス、ダブルス、混合ミックスダブルスの状況や経過、日本代表、桃田賢斗の成績は?

男子の速報、結果、順位表、組み合わせ、ドロー対戦表について掲載します。

BWFワールドツアーファイナルズ2021-2022 男子日本代表、出場選手/出場者

男子日本代表選手、出場選手については以下の通りです。

男子シングルス

①桃田賢斗(日本) ②LEE Zii Jia(マレーシア) ③Viktor AXELSEN(デンマーク) ④KIDAMBI Srikanth(インド) ⑤Toma Junior POPOV(フランス) ⑥Lakshya SEN(インド) ⑦Rasmus GEMKE(デンマーク) ⑧Kunlavut VITIDSARN(タイ)

男子ダブルス

①保木・小林ペア(日本) ②Marcus・Kevinペア(インドネシア) ③Kim・Andersペア(デンマーク) ④ONG・TEOペア(マレーシア) ⑤Christo・Tomaペア(フランス) ⑥Pramudya・Yeremiaペア(インドネシア) ⑦LEE・WANGペア(チャイニーズタイペイ) ⑧Satwiksairaj・Chiragペア(インド)

組み合わせ、ドロー対戦表

組み合わせについては後の記事に掲載します。

男子シングルスの速報、結果|桃田賢斗

男子シングルスの速報、結果をここでお知らせします。

グループA

選手名 順位
①桃田賢斗(日本) ×棄権 ×棄権 ×途中棄権 3
②Viktor AXELSEN(デンマーク) 〇勝 〇勝 〇2-0 1
③Rasmus GEMKE(デンマーク) ×棄権 ×途中棄権 ×棄権 3
④Lakshya SEN(インド) 〇勝 ×0-2 〇勝 2

グループB

選手名 順位
①LEE Zii Jia(マレーシア) 〇2-0 〇2‐0 〇2-0 1
②KIDAMBI Srikanth(インド) ×0-2 〇2-0 ×0‐2 3
③Toma Junior POPOV(フランス) ×0‐2 ×0-2 ×1-2 4
④Kunlavut VITIDSARN(タイ) ×0-1 〇2‐0 〇2-1 2

準決勝|ベスト4

〇Viktor AXELSEN(デンマーク) 2-0 ×Lakshya SEN(インド)

選手名
Viktor AXELSEN
Lakshya SEN 13 11 0

〇Kunlavut VITIDSARN(タイ) 2-0 ×LEE Zii Jia(マレーシア)

選手名
Kunlavut VITIDSARN
LEE Zii Jia 18 18 0

決勝戦

決勝戦:〇Viktor AXELSEN(デンマーク) 2-0 ×Kunlavut VITIDSARN(タイ)

選手名
Viktor AXELSEN
Kunlavut VITIDSARN 12 8 0

男子シングルスのメダル、優勝者、最終順位

優勝:Viktor AXELSEN(デンマーク)

準優勝:Kunlavut VITIDSARN(タイ)

第三位Lakshya SEN(インド)、LEE Zii Jia(マレーシア)

※昨年度結果

優勝:Anders ANTONSEN(デンマーク)

準優勝:Viktor AXELSEN(デンマーク)

第三位:CHOU Tien Chen(チャイニーズタイペイ)、WANG Tzu Wei(チャイニーズタイペイ)




男子ダブルスの速報、結果|保木・小林ペア

男子ダブルスの速報、結果をここでお知らせします。

グループA

選手名 順位
①Marcus・Kevin(インドネシア) 〇2-1 〇勝 〇2-0 1
②Kim・Anders(デンマーク) ×1-2 〇2-0 ×0-2 3
③Satwiksairaj・Chirag(インド) ×棄権 ×0-2 ×棄権 4
④LEE・WANG(チャイニーズタイペイ) ×0-2 〇2-0 〇勝 2

グループB

選手名 順位
①保木・小林(日本) 〇2-1 〇2-0 〇2-0 1
②ONG・TEO(マレーシア) ×1-2 〇2-0 〇2-1 2
③Christo・Toma(フランス) ×0-2 ×0-2 ×0-2 4
④Pramudya・Yeremia(インドネシア) ×0-2 ×1-2 〇2-0 3

準決勝|ベスト4

〇Marcus・Kevinペア(インドネシア) 2-1 ×LEE・WANGペア(チャイニーズタイペイ)

選手名
Marcus・Kevin 18
LEE・WANG 21 17 1

②×ONG・TEOペア(マレーシア) 0-2 〇保木・小林ペア(日本)

選手名
ONG・TEO 18 15 0
保木・小林

決勝戦

決勝戦:〇保木・小林ペア(日本) 2-1 ×Marcus・Kevinペア(インドネシア)

選手名
保木・小林ペア 13
Marcus・Kevin 16 17 1

男子ダブルスのメダル、優勝者、最終順位

優勝:保木・小林ペア(日本)

準優勝:Marcus・Kevinペア(インドネシア)

第三位LEE・WANGペア(チャイニーズタイペイ)、ONG・TEOペア(マレーシア)

※昨年度結果

優勝:LEE/WANGペア(チャイニーズタイペイ)

準優勝:Mohammad/Hendraペア(インドネシア)

第三位:Ben/Seanペア(イングランド)、CHOI/SEOペア(韓国)