2020年、バドミントンアジア団体選手権がフィリピン・マニラ市で開催されます。

女子の予選グループリーグ戦、ノックアウトステージ/決勝トーナメントのリアルタイム状況や経過、メダル、優勝国、日本代表のシングルス、ダブルス、山口茜、ナガマツ、フクヒロペアの成績は?

女子の速報、結果、順位表、得点/スコアボード、組み合わせ/ドロー、試合開始時間/日本時間について見て行きましょう。

アジアバドミントン団体選手権2020 女子の日本代表メンバー

アジアバドミントン団体選手権2020 女子の日本代表メンバーについては以下の通りです。

女シングルス

①山口茜 ②髙橋沙也加 ③大堀彩 ④郡司莉子

女子ダブルス

⑤永原和可那 ⑥松本麻佑 ⑦福島由紀 ⑧廣田彩花 ⑨志田千陽 ⑩松山奈未

組み合わせ、ドロー・トーナメント対戦表

組み合わせ、ドロー表については後の記事に掲載します。

女子日本代表|予選グループリーグ戦の速報、結果、試合開始時間/日本時間

女子日本代表|予選グループリーグ戦の速報、結果、試合開始時間/日本時間をここでお知らせします。

日本 vs マレーシア|2月13日(木) 11:00~

〇日本 3-2 ×マレーシア

区分 選手名 スコア 選手名
シングルス ×山口茜 1-2 〇Sonia CHEAH
ダブルス 〇福島/廣田 2-0 ×CHOW/LEE
シングルス 〇髙橋沙也加 2-0 ×GOH Jin Wei
ダブルス 〇志田/松山 2-1 ×TAN/THINAAH
シングルス ×大堀彩 0-2 〇KISONA Selvaduray




女子日本代表|決勝トーナメントの速報、結果、試合開始時間/日本時間

女子日本代表|決勝トーナメントの速報、結果、試合開始時間/日本時間をここでお知らせします。

準々決勝/ベスト8|日本 vs インドネシア:2月14日(金) 11:00~

〇日本 3-0 ×インドネシア

区分 選手名 スコア 選手名
シングルス 〇山口茜 2-0 ×Gregoria Mariska TUNJUNG
ダブルス 〇福島/廣田 2-0 ×Greysia/Apriyani
シングルス 〇髙橋沙也加 2-1 ×Ruselli HARTAWAN
ダブルス 志田/松山 Siti Fadia/Ribka
シングルス 郡司莉子 Putri Kusuma WARDANI

準決勝/ベスト4|日本 vs マレーシア:2月15日(土)

〇日本 3-0 ×マレーシア

区分 選手名 スコア 選手名
シングルス 〇山口茜 2-0 ×Soniia CHEAH
ダブルス 〇福島/廣田 2-0 ×LEE/YAP
シングルス 〇髙橋沙也加 2-0 ×KISONA Selvaduray
ダブルス 志田/松山 TAN/THINAAH
シングルス 郡司莉子 EOON Qi Xuan

決勝戦|日本 vs 韓国:2月16日(日) 11:00~

〇日本 3-0 ×韓国

区分 選手名 スコア 選手名
シングルス 〇山口茜 2-1 ×AN Se Young
ダブルス 〇福島/廣田 2-0 ×Seo/SHIN
シングルス 〇髙橋沙也加 2-0 ×SUNG Ji Hyun
ダブルス 志田/松山 KIM/KONG
シングルス 大堀彩 KIM Ga Eun

女子団体戦/予選グループリーグ戦の速報、結果、順位表|2月11日(火)、2月12日(水)、2月13日(木)

女子団体戦/予選グループリーグ戦の速報、結果、順位表をここでお知らせします。

グループW

チーム名 順位
日本 〇3-2 1
マレーシア ×2-3 2

グループX

チーム名 順位
韓国 〇5-0 1
カザフスタン ×0-5 2

グループY

チーム名 順位
タイ 〇3-2 〇5-0 1
インドネシア ×2-3 〇5-0 2
フィリピン ×0-5  ×0-5 3

グループZ

チーム名 順位
台湾 〇3-2 1
シンガポール ×2-3 2

女子団体戦|準々決勝/ベスト8の速報、結果|2月14日(金)

女子団体戦|準々決勝/ベスト8の速報、結果をここでお知らせします。

〇日本 3-0 ×インドネシア

②×台湾 1-3 〇マレーシア

③×カザフスタン 0-3 〇タイ

④×シンガポール 0-3 〇韓国

女子団体戦|準決勝/ベスト4の速報、結果|2月15日(土)

女子団体戦|準決勝/ベスト4の速報、結果をここでお知らせします。

〇日本 3-0 ×マレーシア

②×タイ 1-3 〇韓国

女子団体戦|決勝戦の速報、結果|2月16日(日)

女子団体戦|決勝戦の速報、結果をここでお知らせします。

決勝戦:〇日本 3-0 ×韓国

アジアバドミントン団体選手権2020 女子の優勝国、最終順位

アジアバドミントン団体選手権2020 女子の優勝国、最終順位をここに掲載します。

優勝:日本

準優勝:韓国

第三位:マレーシア、タイ