バドミントンアジア選手権2022 速報、結果、組み合わせ、ドロー対戦表、混合ダブルス

2022年/令和4年、バドミントンアジア選手権がフィリピン・マニラ市で開催されます。

男子、女子、混合ミックスダブルスの状況や経過、メダル、優勝国、日本代表メンバーの成績は?

試合の速報、結果、順位、組み合わせ、ドロー、トーナメント対戦表について掲載します。

アジアバドミントン選手権2022 日本代表メンバー、出場選手/出場者

日本代表メンバーについては以下の通りです。

男子シングルス

①桃田賢斗 ②常山幹太 ③西本拳太 ④渡邉航貴

女子シングルス

①山口茜 ②奥原希望 ③髙橋沙也加 ④大堀彩

男子ダブルス

①保木卓朗 ②小林優吾 ③古賀輝 ④齋藤太一 ⑤岡村洋輝 ⑥小野寺雅之

女子ダブルス

①福島由紀 ②廣田彩花 ③志田千陽 ④松山奈未 ⑤中西貴映 ⑥岩永鈴

混合ミックスダブルス

①渡辺勇大 ②東野有紗 ③金子祐樹 ④松友美佐紀 ⑤山下恭平 ⑥篠谷菜留 ⑦緑川大輝 ⑧齋藤夏




組み合わせ、ドロー・トーナメント対戦表

組み合わせ、ドロー対戦表については後の記事に掲載します。

混合ミックスダブルスの速報、結果

混合ダブルスの速報、結果をここでお知らせします。

1回戦

4/26(火) 20:40~|〇渡辺・東野ペア 2-0(21-5,21-12) ×Rehan・Lisaペア(インドネシア)

4/26(火) 16:40~|〇金子・松友ペア 2-0(21-18,21-16) ×Lee Chun・Ng Tszペア(香港)

4/26(火)|〇山下・篠谷ペア -棄権 ×Seo・Chaeペア(韓国)

4/26(火)|×緑川・齋藤ペア 棄権- 〇Hussein・Fathimathペア(モルディヴ)

2回戦

4/28(木)|〇渡辺・東野ペア 2-0(22-20,21-16) ×HEE・TANペア(シンガポール)

4/28(木)|〇金子・松友ペア 2-1(21‐19,16-21,21-13) ×GOH・LAIペア(マレーシア)

4/28(木)|〇山下・篠谷ペア 2-0(21‐15,21‐17) ×CHANG・NGペア(香港)

準々決勝(ベスト8)

4/29(金)|〇渡辺・東野ペア 2-0(21-18,21-5) ×TAN・LAIペア(マレーシア)

4/29(金)|×金子・松友ペア 0-2(10-21,20-22) 〇ZHENG・HUANGペア(中国)

4/29(金)|×山下・篠谷ペア 0-2(17-21,20-22) 〇Praveen・Daeva(インドネシア)

準決勝(ベスト4)

4/30(土)|×渡辺・東野ペア 0-2(12-21,22-24) 〇WANG・HUANGペア(中国)

混合ミックスダブルスの優勝者、最終順位

優勝:ZHENG・HUANGペア(中国)

準優勝:WANG・HUANGペア(中国)

第三位:渡辺・東野ペア(日本)、Praveen・Daeva(インドネシア)

男子の速報、結果

男子の速報、結果をこちらでお知らせします。

男子結果速報

女子の速報、結果

女子の速報、結果をこちらでお知らせします。

女子結果速報

アジアバドミントン選手権2022の優勝国、最終順位

アジアバドミントン選手権2022の優勝国、最終順位をここに掲載します。

2018年結果

〇男子シングルス

金メダル:桃田賢斗(日本)

銀メダル:SHI Yuqi(中国)

銅メダル:Tien Minh NGUYEN(ベトナム)、CHOU Tien Chen(チャイニーズタイペイ)

〇女子シングルス

金メダル:山口茜(日本)

銀メダル:HE Bingjiao(中国)

銅メダル:CHEN Yufei(中国)、CAI Yanyan(中国)

〇男子ダブルス

金メダル:遠藤/渡辺ペア(日本)

銀メダル:Marcus/Kevinペア(インドネシア)

銅メダル:園田/嘉村ペア(日本)、Min/KIMペア(韓国)

〇女子ダブルス

金メダル:CHEN/JIAペア(中国)

銀メダル:松本/永原ペア(日本)

銅メダル:福島/廣田ペア(日本)、Della/Rizkiペア(インドネシア)

〇混合(ミックス)ダブルス

金メダル:WANG・HUANGペア(中国)

銀メダル:HE・DUペア(中国)

銅メダル:Dechapol・Sapsireeペア(タイ)、ZHENG・HUANGペア(中国)